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前業!!?

こんにちは、留年玉子です。

仕事を何とかやりくりし、かなり片付きました。
しかし、まだ1つだけ手をつけていない書類があり、それがなんと80枚も溜まっています。
絶体絶命です。
これはもう定時内でできるレベルじゃないのかもしれません。
残業をしないといけないかな?

でも、僕は派遣社員で残業ができない立場です。
また、派遣社員による情報流出を防ぐため、仕事を持ち帰って家でやることもできません。
(僕の仕事のPCはUSBメモリが使えなくなっています。)
仕方がないので「前業」をやるしかないと思います。
前業を簡単に言うと、始業前に会社に行って仕事をするといった感じです。
たぶん、本屋さんのビジネス書コーナーにそのような名前の本があると思います。
もしかしたら、もうすでにこの言葉を聞いた方がいるかもしれません。
(ちなみに、僕はまだその本を持っていません。一度読んでみたいです。)

僕の場合、始発電車に乗って会社に行けば、ちょうど1時間ほど仕事ができます。
ただ、その前に会社が開いているかが分かりません。
それに、これは僕が仕事を終えてから思いついたので、まだ上司に相談すらしていません。
もし、前業できればぜひやろうと思います。
何しろ80枚も溜まっています。
なりふり構ってられません。

ところで、最近本当に仕事の量が増えて、電子回路の洋書が全然読めていませんでした。
たぶん、洋書に触ってすらいなかったと思います。
なので、今は洋書のコピーをとって、それを電車の中で読んでいます。
この洋書を読むときがけっこう楽しいです。
仕事の疲れを忘れさせてくれます。
もし、今の溜まった書類が一段落したら、前みたいにブログで洋書の内容を発表してみたいです。
今読んでいる洋書は、日本語に翻訳されていません。
それに、洋書の記事を中止している今でも、「電子回路 洋書」と検索されている方が見られます。
なので、やっぱり数は少ないけど、電子回路の洋書に興味のある方が読んでくださっているのかもしれません。
その人たちのためにも、今の溜まった書類を片付けて、再び洋書の記事を書きたいていこうと思います。
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  by blueshine6096 | 2011-11-29 23:52 | Trackback | Comments(0)

貧乏人は勉強しない

貧乏人は勉強しない

こんにちは、留年玉子です。

今回は相互リンクさせていただいているCHAGEAS-FANさんの記事をトラックバックさせていただきました。
トラックバックはほとんど使ったことがないので、うまくできているかどうか分かりません。

僕の給料は17万円ぐらいです。
自分は貧乏の自覚はありませんが、世間的に見れば貧乏の部類に入ると思います。

このCHAGEAS-FANさんの記事を読んでみて、もっと勉強しようと思いました。
いま、僕は仕事で工作機械を扱っています。
僕はどちらかというとそういう仕事関係の勉強を嫌がっていました。
どちらかというと、趣味でやってる電子回路の勉強の方をやっていました。
でも、これからは仕事でやっている工作機械の勉強も嫌がらずにやっていこうと思います。
さすがに、僕は工作機械を買うお金はありません。
しかし、仕事で得た旋盤やマシニングの知識はモノを作るときにきっと役に立ちます。
そうやって、勉強することによって自分の活躍できる分野を広げていこうと思います。
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  by blueshine6096 | 2011-11-26 14:07 | Trackback | Comments(2)

マジで忙しい

こんにちは、仕事が多すぎて気の休まらない留年玉子です。

11月になってからというもの、急激に仕事の量が増えました。
おそらく、2倍以上は増えています。

ただ、上司は僕を残業させないようにしています。
なので、毎日徹夜して働いてるわけじゃありません。
午後5時の定時には帰ります。
早く家に帰れますが、その分、時間内の仕事の密度をかなり高めなきゃいけません。

それがなかなか大変なところです。
なぜなら、量の多い仕事を限られた時間でこなさなきゃいけないからです。
もう、毎日が勝負のような気分です。

しかし、本当に仕事が増えました。
そして、仕事がたまり始めています。
仕様書のチェック、プログラムインストール用書類の作成、工作機械にプログラムインストールする作業、プログラムをインストールする日程の管理、その他書類のファイリング・PDF化などをやっています。
(実を言うと、あまり技術的な作業はそんなにありません。)
しかし、あっちをやればこっちの仕事が溜まります。
さらに、そっちをやればあっちの仕事が溜まります。
なので、最近は会社に行く前にある程度自分で段取りを決めるようにしています。
たとえば、午前中の10時~11時は仕様書のチェックをやるとか、そんなふうに時間配分を決めて仕事をすることにしました。
そして、自分のやるべき仕事をまんべんなくこなしていけるようにしています。
そうして、何とかして溜まった仕事を片付けようとしています。

先輩が言うには、11月が最も忙しいようです。
でも、12月になるとこの忙しさも一段落ずるそうです。
その忙しい11月もあと半分以下です。
マジで忙しくて大変ですが、これを乗り越えたら、仕事のスピードが間違いなく速くなります。
大きな自信をつけられるかもしれません。
この機会を利用して、仕事のスキルを上げようと思います。
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  by blueshine6096 | 2011-11-21 19:42 | Trackback | Comments(0)

アナログシンセ・ビルダーズ・サミットに行ってきました!!! その2

続きです。

そして、シンセサイザーで遊んだ後、製作者のみんなと飲みに行きました。
とは言っても、あんまり飲むと、夜行バスで気持ち悪くなるので、アルコールは控えめにしました。
そのかわり、出された中華料理はいっぱい食べました。
料理を食べながら、製作者の方といろんな話をしました。

僕は「初めてシンセサイザーを作ったときはどうやってつくっていましたか?」という質問をしました。
彼らはほとんどマニュアルのないところからシンセを作ってきた人たちです。
だから、僕としては彼らがどんなふうにシンセを作ってきたのかがすごく気になるわけです。
すると、こんな答えが返ってきました。

「555という発振用ICを使って、スピーカーで音を鳴らすようなごくごく簡単なシンセを作ってた。」
「極端な話、発振回路を使って音を鳴らすようにすれば、簡単なシンセは作れてしまう」

だから、洋書で電子回路を勉強するときも、特に「発振回路」はしっかりと重点的にやろうと思う。
また、555というICを使ったシンセを実際に作るかもしれません。
何だか、今まではわけも分からずシンセのキットを作ってたけど、これだけで力の入れ所が分かった気がします。

また、雑誌の編集記者の方とも話す機会がありました。
学研の「大人の科学」という雑誌が本屋にあります。
その中で、以前シンセサイザー特集をやっていました。
それで、何とその記事を書いた本人に会うことができました。
僕はこの雑誌がなかったら、このアナログシンセビルダーズサミットに行ってなかったと思います。
世間は狭いですね。
雑誌編集の裏話を聞いたり、MIDIの作曲の話も聞くことができました。
シンセサイザーとMIDIは切っても切れない関係にあります。
その編集記者の方が言うには、「有名な曲のMIDIデータをネットからダウンロードして、パートの1つを取り出して聞いてみると、かなり勉強になる」そうです。
僕はシンセを作ったら、作曲もしてみたいと考えています。
なので、それを取り入れてみようと思います。

さらに、展示会では伝えきれていなかった組み立ての工夫等も聞くことができました。
配線の仕方から、部品の仕入れ方、そして昔の時代の雰囲気も聞くことができました。
昔はコンピュータがとても高価で手に入りにくいものだったそうです。
だから、何とコンピュータを自分で作ってしまったそうです。
昔は「手に入らないものは自分で作る」という雰囲気があったようです。
そういうハングリーさは僕としては見習っていきたいですね。

僕は人と接するのが苦手ですが、今回はあまり苦手意識なく人と接することができました。
まあ、何と言うか、難しい回路や技術的なことは分からなくても、「シンセサイザーを作りたい」という気持ちは同じでした。
そのおかげで、何も難しいことを考えなくても、打ち解けることができたのかもしれません。
何と言うか、「付き合えば付き合うほど面白い人たちだな」と思いました。
久しぶりに、人から元気をもらえました。
来年もまた参加したいです。
できれば、今度は自分のシンセを作って発表するつもりです。

もしかしたら、このブログを読んで下さっている方で「人と接するのが苦手だ」という方がいるかもしれません。
そんな方は、ぜひ同じ趣味を持った集まりに参加してみてください。
会社や学校と違って、何の作為もなく人と仲良くなれます。
そういう人と接することで、多くの刺激を受け、思いも寄らない情報が得られたりします。
だから、人と仲良くなれるだけでなく、あなたの趣味の向上にもかなり役立つことでしょう。

僕も今回のアナログシンセビルダーズサミットで得たことを、これからのシンセサイザー製作に生かして生きたいと思います。

かなり長くなってしまいましたが、これで終わりたいと思います。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
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  by blueshine6096 | 2011-11-21 00:05 | 派遣生活 | Trackback | Comments(0)

アナログシンセ・ビルダーズ・サミットに行ってきました!!! その1

こんにちは、今日の朝に東京から帰ってきてからそのまま寝てた留年玉子です。

「アナログシンセ・ビルダーズ・サミット」にとうとう参加してしまいました。!!!
本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。

会場は新宿のホテルの会議室で行われました。
広さはだいたい学校の教室と同じぐらいでした。
人数は製作者と参加者を含めると、30人ぐらいいましたね。

実際に行ってみて分かったのですが、同じ自作シンセでも本当に様々で個性豊かでした。
コテッコテの回路屋さんが設計したシンセ、コンピュータを使ったソフトシンセ、エクセルにデータを入力して演奏できるシンセ、iPhoneやiPadとリンクできるシンセ、LEDでピコピコ音の鳴るシンセ、ふたを閉じるとスーツケースにしか見えない携帯型シンセなど、実に様々なシンセがありました。

写真もいくつか撮りました。

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製作者によるプレゼンテーションもありました。
たしか、10人ぐらいだっけ。
僕の勉強不足で、全部の内容を理解することはできませんでした。
しかし、シンセに対する熱い思いは十分に伝わりました。
みんな仕事や家のことが忙しい中、時間を見つけてシンセサイザー製作に取り組んでいるようです。
僕ももう少し製作を頑張らないといけないなあ。

その後、展示してあるシンセをいじって遊んでいました。
実際にいじってみて分かったのですが、やみくもにつまみを回すだけだと、自分の好きな音は出せないような気がしました。
いや、実を言うと、シンセについてるつまみが何を調節するのかが分かっていないだけかもしれません。(笑)
もし、自分のシンセを作ったら、こういう音作りもチャレンジしてみたいなあ。

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ちなみに、takedaさんのシンセについてたリボンコントローラです。
金属の棒を指で触ると音が出ます。
そして、指で触った位置によって音の高さを変化できます。
takedaさんはこれを使って「白鳥の湖」をデモ演奏で演奏していました。
実際に僕が演奏しようとしてみると、音階が見極められず、すごく難しかったです。

いったんここで切ります。
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  by blueshine6096 | 2011-11-20 23:22 | 派遣生活 | Trackback | Comments(0)

東京へ出発

こんにちは、留年玉子です。

ただいま、僕は夜行バスの中です。
アナログシンセビルダーズサミットに参加するため、名古屋から東京に向かっています。

僕はこういうイベントに参加するのは初めてです。
普段は人の中にほとんど入っていかない僕が、久しぶりに人の集まる場所にいきます。
同じ趣味の人と交流して、少しは人間関係を広げたいです。
あとは、シンセ作りの勉強ですね。
いろんな自作シンセを見て、良い刺激になると思います。

イベントの模様はブログにも書きます。
お楽しみに。

それでは、おやすみなさい。
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  by blueshine6096 | 2011-11-19 00:34 | 派遣生活 | Trackback | Comments(0)

ショートカット時間生産術 20代で身につけたい「仕事が速い人」の基本ルール&時短術

改めましてこんにちは、留年玉子です。

今回は僕が読んだ本を紹介します。
本のタイトルは「ショートカット時間生産術 20代で身につけたい「仕事が速い人」の基本ルール&時短術」(市川真也 著)です。

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なぜこの本を買ったのでしょうか?

僕ははっきりいうと要領悪い方です。
それで、仕事が思うように進まず、上司に「もっと効率よく仕事をやれ!!!」といつも言われていました。
それで、僕なりにいろいろ工夫をしてみました。
しかし、ちっとも効果がありませんでした。
それを見て、上司は「留年玉子は仕事に対する意識が足りない」と言いました。
いや、自分で言うのも難ですが、ちゃんと意識を持って仕事はしていますよ。
しかし、僕はどうやってもこうやっても仕事が速くならないので困り果てていました。
それで、「何か打開策はないか」と思いながら本屋で立ち読みしていたら、この本を見つけました。

その本の名前のとおり、仕事を能率よくこなす考え方や方法が載っていました。
たとえば、「とりあえず全ての仕事を80%の出来にする」という考えです。
僕はどちらかというと与えられた仕事は1つずつ100%仕上げてから次の仕事に移ります。
趣味ならそれでもいいですが、仕事でそれをやると時間が足りなくなってしまいます。
だから、とりあえずは全ての仕事を満遍なく手をつけることが大切だそうです。
これは、僕にとっては目からうろこが落ちました。
さっそく、僕はこの考えを取り入れています。

また、デスクワークの能率を上げるための「PC操作のショートカットキー」が載っています。
(人によっては、とっくに知ってる人がいるかもしれません)
PC操作では、マウスを動かしてアイコンをクリックしたり、ドラッグして右クリックして操作を選んだりすると、けっこう時間がかかります。
このショートカットキーをマスターすれば、それがものの一瞬で操作が出来てしまいます。
コピー、ペースト、画面切り替え…といった操作を一瞬で出来てしまいます。
これもさっそく取り入れて、重宝しています。
また、まだやっていませんが、全ての操作をキーボードで行えるようにするソフトもあるそうです。
(これはあまり知られていないと思います。)
PCの操作はマウスをなるべく使わないことで、大幅に時間短縮ができるそうです。
今度、試してみようと思います。

また、「通勤時間を有効に使おう」というのはどんなハウツー本にも載っています。
しかし、この本はそれを「もっと具体的にどうすればいいのか」まで書いています。
例えば、電車内の本の能率的な読み方、i-podの変わった使い方なども載っています

この本は「仕事の能率を上げたいけどどうしたらいいか分からない人」におすすめです。
特に、PCのショートカットキーは確実に役に立ちますし、目に見えて効果が現われます。

これで、僕もうるさい上司を黙らせてやろうと思います。
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  by blueshine6096 | 2011-11-13 21:35 | 書籍紹介 | Trackback(1) | Comments(0)

今週の土曜日には…

こんにちは、相変わらず明日の仕事が憂鬱すぎる留年玉子です。
最近ブログの更新がなかったので、今日はまとめて2つ記事を書きたいと思います。

やっぱり月曜日の前のこの時間帯はいつも憂鬱ですね。
サザエさんを見るまでもなく、すっかり「サザエさん症候群」です。(笑)

ただ、今週は今までと決定的に違うことがあります。
それは、今週の土曜日に「アナログシンセ・ビルダーズ・サミット」に参加することです!!!

僕は以前に「会社外の仲間を作りたい」という記事を書きました。
なぜ「会社外の仲間」を作りたいのでしょうか?
それは、会社の中だけに閉じこもっていると、会社内でしか通用しない人間になってしまうからです。
これがエスカレートすると、社畜になってしまうでしょう。
また、会社外の仲間を作ることで、もう1つの心の支えができます。
もし会社の人間関係がメチャクチャになってしまったとしても、会社の外に居場所があるとすごく心強いと思います。

僕は「自分のオリジナルのシンセサイザーを作りたい」と考えています。
(最近、製作が全く進んでいませんが…)
「アナログシンセ・ビルダーズ・サミット」は、シンセサイザー製作を趣味とする人が自分のシンセサイザーを発表したり、演奏したり、展示したりします。
これはまさしく留年玉子にぴったりなイベントだと確信しています。

考えてみれば、留年玉子がこんなふうに「人の集まりに自分から入っていく」のは本当に久しぶりです。
僕はどちらかというとかなり内向的な方で、人間関係を築くのは苦手な方です。
知らない人だらけの集まりに参加するのはなかなか勇気が要りますね。
でも、こうやって会社の外にある集まりに顔を出してみることで何かが変わるかもしれません。

それでも、僕はやっぱりこのイベントが楽しみです。
なぜなら、「シンセサイザーを作りたい」という思いがあるからです。
明日の仕事は相変わらず憂鬱ですが、乗り越えればめちゃくちゃ楽しい事があります!!!
だったら、もうサザエさん症候群なんて吹っ飛ばして、仕事も倍速で終わらせ、気分よくイベントに参加できるようにするしかありませんね。
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  by blueshine6096 | 2011-11-13 20:21 | 派遣生活 | Trackback | Comments(0)

3年後に決めよう

こんにちは、最近電気つけたまま寝てしまう留年玉子です。

前回、「会社生活は向いていない」という記事を書きました。
確かに僕は向いていないかもしれません。
ですが、向いていないなりに3年は会社生活を続けていこうと思います。

と言うのは、僕はまだ入社して半年です。
半年で「僕は向いていない」と結論づけるのは早すぎる気がしました。
今の会社は工作機械メーカーです。
僕は電気電子系の学科だったので、機械の世界はまだまだ知らないことばかりです。
なので、入社して半年の僕はまだまだ知らないことだらけです。
入社して半年の知識で「自分に向いているかどうか」なんてまだまだ分かりません。

本当のことを言うと、僕は回路設計の仕事をやってみたかったです。
しかし、機械も勉強をしてみると面白さが分かってくるかもしれません。
3年間だけ頑張ってみましょう。

そして、3年間やってみて、今の仕事が楽しくなってきたらそのまま続けます。
また、「やっぱり機械の世界は楽しくない」と思ったら、回路設計の仕事に転職しましょう。
あるいは、「3年間働いてみたけど、会社生活は根本的に向いていない」と思ったら、自宅でせどりでもやって暮らしましょう。
こんな感じで、3年後に自分のことを決めようと思います。

じゃあ、具体的にどうやって機械のことを勉強していくべきでしょうか?
仕事の内容上、僕が工作機械を使って物を加工することはなさそうです。
今のところ考えているのは以下のことです。

①工作機械をテーマにしたブログを読む
②工作機械のイベントを見に行く
③工作機械を買って、実際に加工をしてみる???


①工作機械をテーマにしたブログを読む

 まだ検索していませんが、1つぐらいはそういうブログがあると思います。
 ブログなら、工作機械を作る人、使う人の声を聞くことができます。
 そして、文章を読みながら、どんな面白い所があるのかを見ていきたいです。

②工作機械のイベントを見に行く

 実際に工作機械が動いている所を見るのはすごく勉強になると思います。
 また、他社の工作機械を見るのも面白いと思います。

③工作機械を買って、実際に加工をしてみる???

 もちろん、自分の部屋にバカでかい工作機械を置くスペースはありません。
 それに、購入するのにめちゃくちゃお金がかかります。
 なので、「ミニ旋盤などを買ってみようかな」と考えています。
 実際に自分で加工して見ることで、機械の面白さが分かってくるかもしれません。

こんな感じで、3年間は頑張っていこうと思います。
今は全く面白さが分かりませんが、自分の知らない世界で頑張ることで視野が広がっていくかもしれません。
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  by blueshine6096 | 2011-11-03 09:37 | Trackback | Comments(0)

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